からから煎餅
【まるやま】からからせんべい(袋)おもちゃ 8個入【05P10Jan15】【RCP】
煎餅を割ると中から玩具が出てくる、江戸時代から続く庄内伝統の楽しいお菓子【原 材 料】小麦粉、黒砂糖、上白糖、酸味料、カラメル色素素【内 容 量】8個【発送形態】常温便【保存方法】直射日光・高温多湿の場所を避け、開封後はお早めにお召し上がり下さい。【賞味期限】約3ヶ月★在庫の関係上、表記の賞味期限よりも短い場合がございます。【同梱・ギフト包装・のし対応・メッセージカード】可能【山形・鶴岡・お土産・お菓子・民芸品・せんべい】からからせんべい(袋)8個入 おもちゃ小麦粉と沖縄産の良質の黒砂糖を使った煎餅の中に、小さな玩具が入っているのが特徴です。三角形の煎餅を割ると、サイコロや人形など、小さくてかわいい玩具が出てくるのに驚かされます。かつては、粘土でできた小さなおもちゃが入っていて、振るとからから音がするところから「からからせんべい」と呼ばれるようになりましたが、今では衛生上の理由から玩具は和紙に包まれているので振ってもはっきりした音はしないものの、何が出てくるのかわくわくしながら煎餅を割るのが楽しく、子どもも大人も一緒に遊べます。昭和24年に創業した宇佐美煎餅店の代表銘菓、まるやまからから煎餅は、鶴岡に昔から伝わる駄菓子で、庄内名物として知られています。一つ一つ手作りされた煎餅の素朴でしみじみとした味は癖になる美味しさです。『おもちゃ』と『民芸品』の2種類ありまして、こちらは『おもちゃ』の『袋入りタイプ』です。からから煎餅(からからせんべい)は、三角形に折りたたんだ煎餅の中に小さな玩具を入れた菓子(食玩)です。振るとカラカラと音が出るところからこのように名づけられました。中には玩具が入っていて、割ってみるまで、中に何が入っているかわかりません。あなたもドキドキしながらおせんべいを割ってみませんか?おせんべいの主な原料は小麦粉と黒砂糖。昔なつかしい味です。山形県鶴岡市で、江戸時代から作り続けられている伝統駄菓子です。明治時代にも人気があり、大正末まで盛んに食べられていました。中に入る玩具は、昔は焼き物、鉛、ブリキの小さな模型が多かったようですが、時代とともに移り変わり、いろいろなおもちゃが入れられるようになりました。からからせんべい おもちゃ袋(8個入)700円(税別)箱(12個入)1,300円(税別) からからせんべい 民芸品袋(6個入)1,000円(税別)箱(10個入)1,800円(税別)袋(1個)×101,700円(税別)
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