日本酒
杵の川酒造 諸白純米 丁子屋 (500ml) 長崎コンプラビン【楽ギフ_包装】
容量 500ml 使用米 ヒノヒカリ アルコール度 15%専用の桐箱に入っております。冷や、または常温でお召し上がり下さい。瓶底の「NU」はnagasaki uni長崎大学の印ギフト対応【楽ギフ_のし】【楽ギフ_のし宛書】【楽ギフ_メッセ】【楽ギフ_メッセ入力】 【父の日】【日本酒】【清酒】【酒】【東彼杵郡】【杵の川】【龍馬】【坂本龍馬】【コンプラ瓶】杵の川酒造杵の川酒造の前身である丁子屋は天保10年(1839年)創業の由緒ある蔵元。昭和55年丁子屋醸造と黎明酒造の合併により太陽酒造と改名平成14年本社移転を機に、主要ブランド「杵の川」を会社名に採用。脚本家・市川森一氏がデザインしました「長崎奉行」も当蔵元の商品。今年の仕込みで、幕末のころの酒造りを出来るだけ忠実に再現した酒造りに挑戦。 原料米については、現代において酒造好適米として「山田錦」が多くの酒蔵で使用されていますが、龍馬の時代の酒造りには、飯米用の米が使われていたと言うことですので、飯米用「ヒノヒカリ」を使用。精米は、当時の精米により近い方法で行うため、大村市にある水車精米機で精米を行い、麹菌、酵母は、秋田県の醸造資材屋さんが培養保存していた当時の黄麹菌「復刻黄麹菌アールブルグ株」と酵母「サッカロマイセスサケ」を入手し、仕込まれています。容器についてもこだわり、長崎大学が中心となり復刻したコンプラ瓶を使用。いかにも当時の長崎が思い起こせるようなボトル。 精米の割合も12%程度の精米で、普段使用したことが無い微生物を使い丁寧に育てた結果、米本来の風味が残り、且つスッキリした酒質。 幕末から明治初期の偉人達が呑んだ清酒はこんな味だったのかなあと想いを馳せて呑んでいただけると楽しいと思います。 水車精米器
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